目白交通事故施術センター 交通事故、無料相談実施中です!

交通事故によるケガは早めの治療が重要です。
特にむち打ち症は、事故から時間が空いた後などに激しい痛み、ダルさ、痺れ、めまい、違和感、倦怠感、吐き気、機能障害などの症状が残る後遺症となる恐れが多いのです。
早期に治療をはじめ、納得のいくまで治療することをお奨めします。
また、病院・クリニック(整形外科)と併用して通院も可能です。
自賠責保険での治療となりますので、窓口負担はありません(ゼロ円)。

『交通事故にあったら』

『警察に連絡し、交通事故証明書を申請します』

『即日病院に行き、医師の診断書をもらいましょう』

『今福目白接骨院に至急ご連絡下さい! 03-3952-2090』

『当院にて問診、治療方針決定』

『治療開始』

『経過をみながらの治療』

『治療終了』

『慰謝料請求時、弁護士への相談をおすすめします』
提携の法律事務所、弁護士事務所、行政書士事務所もご案内しています


丁寧に問診をします。

まずはお電話を!
03-3952-2090
にご連絡下さい。

※交通事故患者さまで平日21:00以降の施術希望の方はご相談下さい。

あいおいニッセイ同和損害保険、共栄火災海上保険、損保ジャパン日本興亜損害保険、東京海上日動火災保険、日新火災海上保険、富士火災海上保険、三井住友海上火災保険、JA共済など実績があります。

むち打ち症・交通事故治療指定サイト

■慰謝料計算■
慰謝料とは、事故によって被害者が受けた精神的な苦痛に対して支払われる賠償金のことで、1日4,200円が支払われます。
慰謝料の対象になる日数は、「治療期間」と「実治療日数」によって決定されます。

治療期間…治療開始日から治療終了日までの日数
実治療日数…実際に治療を行った日数

「実治療日数」×2 と「治療期間」で少ない方の数字に4,200円をかければ慰謝料が算定されます。
※「実治療日数」×2とありますが、実治療日数の2倍の慰謝料が算定されるのは整形外科、接骨院に通院した場合のみです。鍼灸院や整体院では、実治療日数のみしか算定されません。

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むち打ち損傷

むち打ち損傷とは

交通事故などで、頚椎の急激な過伸展、過屈曲による障害で、頚椎の他に筋肉、靭帯、神経、血管などさまざまな損傷をいいます。臨床的には頚椎捻挫型、頚部交感神経症候群、神経根型、脊髄型に分類されます。

■頚椎捻挫型
むち打ち損傷では軽度のもので約8割程度を占め、胸鎖乳突筋、前斜角筋、僧帽筋、菱形筋、大胸筋などの損傷や椎間関節の捻挫による疼痛、圧痛、運動時痛がみられ、寝違えの症状に似ています。知覚異常や頭重感、頭痛、項部痛、上肢疲労脱力感などを患者様が訴えることがあり、二次的に発症した前斜角筋症候群の症状として前腕、手の知覚異常、しびれなどがみられることがあります。

■頚部交感神経症候群
頚部損傷に際し、頚部交感神経および椎骨動脈が障害されたため起こります。他覚所見に乏しく、後頭部、項部痛、めまい、耳鳴り、視力障害、顔面、上肢、咽喉頭部の知覚異常、夜間上肢のしびれなどを患者様が訴えることがあります。

■神経根型
椎間孔内外における神経の圧迫によります。頭部から上肢まで神経症状があり、咳、くしゃみ、頚椎の過伸展、側屈回旋により症状が悪化します。他覚的には、知覚異常、深部反射の減弱、筋力低下の症状があります。

■脊髄型
頚椎の脱臼骨折を合併した場合や頚椎症、後縦靭帯骨化症を伴う場合には、脊髄症状があります。症状は下肢よりも上肢に著明で、上位頚髄が障害された場合には、横隔神経が損傷され呼吸麻痺により死の転帰をとることもあります。

早めの治療を行うことにより、後遺障害を残さないよう治療することが大切です。

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